卵子提供をお考えのご家族へ

ここから、
もう一つの選択肢を。

卵子提供という選択肢を、正しく・わかりやすく。費用のこと、海外での流れ、ドナーのこと——ご不安な点にひとつずつお答えします。まずは無料でご相談ください。

運営は卵子提供・代理出産エージェンシーのメディブリッジ
海外提携医療機関と
連携
累計登録1,500名以上
専門コーディネーターが個別に
サポート
About Egg Donation

卵子提供という選択肢

正しく理解いただくために、まず前提を誠実にお伝えします。

卵子提供とは

ご自身の卵子での妊娠が難しい場合に、第三者ドナーから提供された卵子を用いて体外受精・胚移植を行う不妊治療の選択肢です。加齢や早発閉経、治療歴などさまざまな背景の方が対象となります。

日本と海外の違い

日本国内では第三者卵子提供に関する制度・実施環境に制約があり、実際の提供・治療は海外の提携医療機関で行われます。渡航や医療プロセスの前提を、事前に丁寧にご説明します。※法制度・医学的記述は専門家監修のうえ確定。

Flow

ご相談から妊娠判定までの流れ

すべての段階で専門コーディネーターが伴走します。

1

無料相談・お問い合わせ

まずはご希望・ご状況をお聞かせください。オンライン・お電話で対応します。しつこい勧誘はありません。

2

カウンセリング

治療歴やご希望をふまえ、卵子提供の流れ・費用・スケジュールを個別にご説明します。

3

ドナー選び

匿名のドナープロフィールから、ご希望に沿った方をお選びいただきます。

4

渡航・体外受精・胚移植

提携医療機関へ。渡航手配や現地サポートもコーディネーターが対応します。

5

妊娠判定・帰国後フォロー

移植後の経過確認から帰国後のフォローまで、最後まで継続してサポートします。

費用について:治療内容・渡航先・ドナー条件により大きく異なるため、個別のお見積もりでご案内します。総額の目安・内訳・お支払いのタイミングは、カウンセリングで包み隠さずご説明します。※成功率・費用の具体的数値は公開前に確定・監修のうえ掲載。
Destinations

主な渡航先

ご依頼者の治療計画に応じて、提携医療機関のある国へご渡航いただきます。

ハワイ
実績豊富・制度が整備
マレーシア
アクセス良好・費用に配慮
台湾
日本から近く通いやすい
ジョージア
近年、実績が拡大
日本
渡航負担なく国内で対応

渡航期間の目安:最短8日〜最長18日。10日前後が多く、現地での診察回数は3〜4回が目安です。

FAQ

卵子提供を検討中の方からよくある質問

費用はどのくらいかかりますか?
治療内容・渡航先・ドナー条件により異なるため、個別にお見積もりします。総額の目安と内訳はカウンセリングで具体的にご説明します。(※金額は監修のうえ確定)
年齢制限はありますか?
卵子提供は、ご自身の卵子での妊娠が難しい方にも可能性がある選択肢です。ご年齢・治療歴をふまえて個別にご相談ください。
ドナーはどのように選ぶのですか?
匿名のドナープロフィール(身体的特徴・血液型・健康情報など)をもとにお選びいただきます。詳細はカウンセリングでご案内します。
相談したら必ず契約しないといけませんか?
いいえ。情報収集だけでもご利用いただけます。ご納得いただいてから次のステップに進んでいただけます。
Contact

まずは、話を聞くことから。

卵子提供のコーディネートは、株式会社メディブリッジがサポートします。まずはご相談ください。

Powered by group company
株式会社メディブリッジ

※お問い合わせ内容に応じて、メディブリッジの専門コーディネーターがご対応します。

無料で相談する 電話で相談